ENTRY
応募はこちら
説明会など 最新情報はこちら
社員インタビューやイベントレポートを公開中!

TOP
MESSAGE

地球・地域・社会の一員として、あなたはどんな未来を描きますか?
脱炭素化を急ぐ世界では今、エネルギーだけでなく、経済・産業構造やライフスタイルの転換が始まっています。脱炭素は一日も早く解決すべき社会課題であると同時に、社会や暮らしをより良く描き直すチャンスでもあるということです。
アイ・グリッド・ソリューションズが目指すのは「グリーンエネルギーがめぐる世界」です。森林を壊さず地域の再生可能エネルギー自給率を最大化することで、自然と共に人が安心して暮らすことができ、地域に活気が溢れる脱炭素社会を実現しようとしています。
まだ見ぬ社会を、感動をもって描き、形にしていくこと。それは簡単ではないかもしれませんが、ワクワクしませんか?アイ・グリッドでは、一人ひとりが自分の実現したいことのために学び、挑戦を楽しむことで、常に新しい価値を創り出してきました。そのために、誰もが自分らしく挑戦できる場であることを大切にしています。
これからも、皆さん一人ひとりの成長が会社を成長させ、社会を変える力となっていくことでしょう。次の時代を担う皆さんが想像力豊かに描く未来を、一緒に実現していけることを楽しみにしています。

代表取締役社長
秋田 智一

CULTURE

アイ・グリッドのチャレンジ精神

東京オリンピックで男子スケートボード初代金メダリストとなった堀米雄斗選手は、アイ・グリッドのイメージキャラクターです。堀米選手の新しいことへの開拓心、常識を覆す姿勢は、実現したい世界に向かって、失敗を恐れずチャレンジするアイ・グリッドの精神と重なります。アイ・グリッドは、未来を担う若い世代とともに、これからの時代を切り拓いていきます。

IDENTITY

多様なメンバーが自分らしく働き、挑戦できる。
社員一人ひとりの成長が会社の成長に、社会課題の解決に直結する。
それが「アイ・グリッドらしい」働き方です。

  • 社会課題を解決できる
    留学先で学んだ環境問題に関わる仕事を日本でもしたいと思っていた時にアイ・グリッドを知り、採用中ではなかったですが、勢いのあるベンチャーで社会課題解決にチャレンジしたいと思い、自ら門を叩きました。
    (コンストラクションマネジメント部 2021年 新卒入社)
  • 会社としても業界としても急成長中
    時代とともに変化するお客様の課題に合わせて、会社の取り組むことが変わっていくスピード感や、規模が拡大していく実感を、日々の営業の中で感じています。
    (営業部 2018年 中途入社)
  • 望むキャリアに挑戦しながら
    成長できる
    先輩も常にインプットを続けている人が多く、チームでも学んだことを共有する習慣があるなど、学びを奨励する環境なので、どんどん知識量が増えて成長できます。
    (営業部 2019年 中途入社)
  • 産休・育休で一度離れても役職を
    目指せる
    「ベビトレ」という制度を利用して、社内で初めて部長という立場でパパ育休を取得しました。育児も仕事では得られない学びであると捉え、会社がサポートしてくれます。
    (マーケティング部部長 2020年 中途入社)
社会課題を解決できる
留学先で学んだ環境問題に関わる仕事を日本でもしたいと思っていた時にアイ・グリッドを知り、採用中ではなかったですが、勢いのあるベンチャーで社会課題解決にチャレンジしたいと思い、自ら門を叩きました。
(コンストラクションマネジメント部 2021年 新卒入社)
会社としても業界としても急成長中
時代とともに変化するお客様の課題に合わせて、会社の取り組むことが変わっていくスピード感や、規模が拡大していく実感を、日々の営業の中で感じています。
(営業部 2018年 中途入社)
望むキャリアに挑戦しながら
成長できる
先輩も常にインプットを続けている人が多く、チームでも学んだことを共有する習慣があるなど、学びを奨励する環境なので、どんどん知識量が増えて成長できます。
(営業部 2019年 中途入社)
産休・育休で一度離れても役職を
目指せる
「ベビトレ」という制度を利用して、社内で初めて部長という立場でパパ育休を取得しました。育児も仕事では得られない学びであると捉え、会社がサポートしてくれます。
(マーケティング部部長 2020年 中途入社)

事業

地域の再生可能エネルギー自給率を高める、CO2ゼロの電力を届ける事業を展開し、GXを推進しています。

GXソリューション事業

オンサイトPPA/TPOサービス

自然を傷つけないオンサイトPPAの普及を促進
商業施設の屋根上などにソーラーパネルを設置し、最大限に再エネを発電させる「余剰電力循環スキーム」で再エネ自給率を最大化し、各地域にめぐらせています。

インテグレーションサービス

GXソリューションをプラットフォームで統合的に提供
屋根上太陽光、産業用蓄電池、EV充電システムなどを独自開発のプラットフォームで統合管理。導入施設の再エネ自給率向上を提案します。

アライアンスソリューション

提携パートナーとのアライアンスで地域を脱炭素化
地方自治体・金融機関・地域企業など、提携パートナーとのアライアンスによって、各地域の脱炭素化を推進しています。

エナジートレーディング事業

循環型電力

再エネを地域でシェア。循環型の脱炭素ソリューション
捨てられる再エネを、AI 技術を活用して循環させることで、再エネを最大運用しています。

スマ電CO2ゼロ

事業所・家庭向けにCO2ゼロ電力を供給
法人や家庭向けに、再生可能エネルギーを中心とした電力や非化石証書を提供しています。

会社

会社紹介資料

主な受賞歴

事業モデルを評価いただき、脱炭素/エネルギー関連の各賞を受賞しました。

GX Unicornに日本企業として初選出

NIKKEI GXがリスト化する、脱炭素分野で急成長する世界の有力スタートアップ「GX Unicorn」に日本企業として初めて選出されました。(旧 VPP Japan ※2024年 アイ・グリッド・ソリューションズに吸収合併)

アイ・グリッド
オフィス

環境

ibeing -アイ・ビーイング-
私たちは、「持続可能な企業活動/社員の働き方」を追求し、社員と組織の相互エンゲージメントが高く、活力がめぐる組織につながる「学び」「多様性」を主な軸としたウェルビーイング経営を目指しています。
1. キャリアサスティナビリティ
仕事だけでなく、家事や育児、ボランティア活動、勉強など個人の活動を支援。中長期的な視点から、キャリアの継続性=キャリアサスティナビリティを保てるような支援を実施しています。(個々の活動支援、スキルアップ)
2. ソーシャルサスティナビリティ
同僚に限らず、家族や身近な人達と信頼と愛情に富んだ人間関係を構築できるよう、生活環境に合わせて柔軟な働き方を「選択できる=多様性を認める」環境/制度を整備しています。
3. フィジカルサスティナビリティ
身体が健康であることに加え、仕事にやりがいを感じているなど、精神面も含めてエネルギー溢れる状態に導きます。
  • グロービス学び放題
    自身のビジネススキル向上に向け、グロービス学び放題を契約しています。動画を通じてビジネスナレッジを、基礎から応用まで、いつでも、どこでも学ぶことができます。
  • ライブラリーコーナー
    ビジネス書や環境、電力に関する専門的な本まで網羅。いつでもだれでも本を借りることができます。
ベビトレ
子の出生後8週間以内のパパ育休・育休及び産休を対象に、一定のルールのもと、レポートを提出した従業員に対しては上記期間を研修として認定し、手当を支給します。
ベビトレインタビューはこちら
アイ・グリッド・アワード
アイ・グリッドのコンピテンシーを最も体現した社員に対し、年に一度表彰を行っています。
受賞者インタビューはこちら
グロービス学び放題
自身のビジネススキル向上に向け、グロービス学び放題を契約しています。動画を通じてビジネスナレッジを、基礎から応用まで、いつでも、どこでも学ぶことができます。
ライブラリーコーナー
ビジネス書や環境、電力に関する専門的な本まで網羅。いつでもだれでも本を借りることができます。

FAQ

  • 複数求人を併願することはできますか?

    同時に選考を受けていただくことはできないため、まずは第一希望の職種にご応募ください。他に希望するポジションがある場合は、備考欄または採用担当者にその旨お伝えください。

  • 中途採用の選考プロセスについて教えてください。

    募集要項をご覧いただき、直接ウェブサイトよりご応募ください。 ご応募後は、書類選考と複数回面接がございます。

  • 面接会場について教えてください。

    募集ポジションや選考ステップによって面接形式が異なりますので、詳細は書類選考後のご案内をお待ちください。
    初回面接は基本的にオンライン、最終面接は対面での実施を予定しております。
    選考の中で1度はご来社いただく予定です。

  • 中途と新卒の社員比率を教えてください。

    中途は80%、新卒は20%と、多くの中途採用社員が活躍しています。

  • 女性社員の活躍推進について教えてください。

    男女ともに働きやすい職場づくりを目指し、制度整備やカルチャー変革を推進しており、実際に多くの女性社員・女性管理職が活躍しています。

  • 社長との距離感を教えてください。

    雑談なども含めて社長や会長とコミュニケーションを取る機会はたくさんあります。
    オンライン会議システムを使って、毎週月曜30分ほど、全社トピックスを共有する時間も取っています。
    この全社朝礼では業界動向や様々な部署の様子を知ることができるので、社内コミュニケーションの重要な1つにもなっています。